Essay– category –
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Essay のんびり気の向くままに:愛犬 goma ちゃんの猫的な日常について
雑種犬 ( 母:ポメラニアン × 父:チワワ ) gomaちゃんの日常 こちらのサイト「ごまごまプレイス2nd」の本家(?)である「ごまごまプレイス」で紹介した愛犬の記事をアップデートして、皆さんにご紹介したいと思います。 ウチの goma ちゃんは男の子:パ... -
Essay のんびり気の向くままに:今はまだこのままのペースで過ごしたい時期なのかも?
雨の日は・・・愛犬 goma ちゃんのお散歩ができず「どうしようかな〜」と思案します。私は独り言が多いようで、言語理解良好な我が子(=goma )はその都度、自分なりの解釈をいたします。 彼は少しでも有利な結果に導くために、可愛いいお顔をして両眼を... -
Essay のんびり気の向くままに:ユルい断捨離と健康管理だけは継続中
汗が吹き出し飛び散るベランダ作業。直射日光が優しい光線となって多肉植物に注ぐようにシェードをかけ調整しました。実はこれらの植物は同居家人所有のものなのです。つまり直接的な管理責任はないのですが真夏到来に向けて環境づくりをいたしました。 現... -
Essay のんびり気の向くままに:最先端技術に感謝「私は頑張りすぎないことにする」
届きました。たった2日で最新式の洗濯乾燥機が我が家にやってきました。見た目は今までのものと大きく変わることはないな〜という印象ですが、中身が違います。私は生まれてはじめて電気屋さんで一番高そうな機械を購入しました。今、流行りの「AI(エーア... -
Essay のんびり気の向くままに:アラカンとはなんと中途半端な年齢層なのだろう
6月は私の中で「おばあちゃんムーブメント」がやってきていました。7月に入り少しずつ、その波は終息してきているのですが、新聞記事やネット記事、YouTube、インスタグラム・・・などをハラリハラリと回遊していると決まって入ってくる文字は「おばあちゃ... -
Essay のんびり気の向くままに:昭和から平成を駆け抜けた心的体験の思い出
昭和生まれの私、令和の時代に移行してふたつの山と谷を超えたような世代かと思います。そうだ彼女のことを回想しよう。 山猿のような母方祖母、明治生まれでいつも桃割れを結って着物が似合う人だった。彼女がはじめて大きな病いに倒れたのは、私が看護学... -
Essay のんびり気の向くままに:終活の途中で「60歳近くまで生きてこられたことに感謝です」
現在アラカンの私は、まだ「おばあちゃん」と呼ばれたことがありません。もしも喃語を話し始めたばかりの孫などがいたら、間違いなく「バーバだよ」と教えるに決まっています。目下、私の夢は誰が見てもわかるような正真正銘の「おばあちゃん」になること... -
Essay のんびり気の向くままに:冷蔵庫の中には何を保管する? 限りある命を少しでも延命させるために必要なこと
冷蔵庫の中には何がある?我が家のキッチンには冷えた水が大量に保管されています。4リットル入りの容器が・・・6個、それぞれの蓋には「A」「B」「C」「D」「E」「F」とシールを貼付している。これならば新旧のサイクルを間違えることなく管理できる。 ... -
Essay のんびり気の向くままに:今は就活よりも終活か? 大金を支出する勇気が湧いてきません
朝から地面が濡れている。全国的に大量の雨が降りそそぎ、時々雷鳴が天空に響く。梅雨らしくなってきた。と同時に愛犬 goma ちゃん(小型雑種犬)の散歩に絶妙なタイミングを要するようになってきた。 雨上がりの地面が濡れている。「いまだ!」というタイ... -
Essay のんびり気の向くままに:我が家という箱を利用してサイズがでかい箱庭療法か?
湿度の塊が全身にまとわりついて離れない。なのに雨は降らないで、どこに雲隠れしているのだろうか。おそらく本格的な梅雨はこれからなのだろう。「あんまり降らないな〜」と侮っていると、熱帯雨林化している現在の日本を甘くみているとお叱りを受けそう...